アトランタへの語学留学が今の仕事に活かされています

私は27歳女性。
現在某石油エネルギー会社の開発チームで研究員として働いています。
私の仕事は海外出張が多く、年の半分は海外で過ごしています。
海外で得た情報やサンプルを日本に持ちり、サンプルを解析したり情報をまとめたりするのが私の仕事です。
なので海外での仕事がメインなのです。

そしてやりとりするのは大抵海外の研究者達。
交わす言葉は勿論英語です。英語でのやりとりに最初は戸惑いましたが、今はまったく問題ありません。
それに私は過去にアメリカのアトランタに語学留学したことがあるので、元々英語が達者でした。
留学してから今の仕事に就くまで時間が空いたので、就職したての頃は英会話に行って耳を慣らしました。

すると1ヶ月ほどで英語にも慣れ普通に英語で仕事ができるようになりました。
英語に慣れてしまうと逆に日本語が煩わしく感じます。
英語のほうがざっくりしていて言語としては楽なのです。

アトランタへ留学しに行ったのは私が21歳の頃。
大学3年生の冬でした。期間にして大体3〜4ヶ月留学しており、その間に英語をほぼ完璧にマスターしました。
その経験が大人になって活かされるとは、まさか夢にも思いませんでした。
なんでも「やってみる」ことが大切ですね!

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