ビジネスで使う英語Part.2

今回はビジネスで使う英語Part.2。
交渉の際に使う英語や、メールの送り方、文はどうするかをメインに紹介していきます。
さらなるビジネス英語力をつけられるように頑張りましょう!

ビジネス英会話 交渉編(1)~数量と納期を交渉する

まずは交渉。数量と納期を調整します。
このトピックは非常に大切です。発注してもらう個数が増えれば利益はそれだけ出ますし、また、納期は詰めすぎると自社の大きな負担になります。
二つともバランスがとれるように、しっかり交渉法を覚えましょう!

ビジネス英会話 交渉編(2)~価格を交渉する

つづいては価格交渉。
自社が売る側であれば、いかに利益を出すか、また、購入をする側であればいかにコストを安く済ませるかが大切になります。
難しく微妙なやり取りは日本語でも大変。英語でもその細かい調節ができるようにフレーズを覚えていきましょう。

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ビジネス英会話 交渉編(3)~支払条件を交渉する

交渉の最期は支払いの条件です。
いつまでに入金してくれるのか、前払いにしてもらうのか、また、どこへどんな形で振り込むのか。
支払い一つとっても、ビジネスでは細かい表現が必要。
ぜひ頑張ってマスターしましょう!

英語でビジネスメール~見積書の取り方

次はメール編。まずは見積書の送り方から。
日本語で書くにしても意外と厄介なのが見積書。
単純な個数・値段だけでなく、条件などの詳細を書き込まなくてはなりません。
また、見積書を受け取る側になった時、必要な要項が抜けているときは質問をしなくてはなりません。
この記事では見積書の書き方から、不足している情報の集め方までをしっかり押さえています。確認してマスターしましょう!

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怖くない!ビジネスメールこれ一本で完璧テンプレート!

最後は場面別のメールテンプレート!
これさえあればだいたいのビジネスメールは対応できるのではないでしょうか。
かなり内容も丁寧なもので、相手に失礼のないものになっています。
ぜひ覚える、もしくはブックマークしていざというときに備えてみてはいかがでしょうか!

ビジネス英語をマスターしよう

ビジネス英語Part.2では、交渉、メールに焦点をしぼり学習をしました。
Part.1、Part.2をしっかりおさえれば、もうビジネス英語は怖くないとおもいます。
しっかり復習して、ビジネス英語マスターになりましょう!

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